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情報はある。でも、つながっていない。
学生情報は学校のシステム、入居情報は表計算ファイル、契約や請求は別のソフトウェア。業務ごとに情報が分散すると、確認や入力に時間がかかり、重複や見落としも起こりやすくなります。
Bariteは、人・学校・住居・契約・費用をひとつのデータ基盤でつなぎ、日々の業務をよりシンプルで分かりやすいものにします。
できること
学生・在籍管理
学生の基本情報と、学校・コース・在籍期間の履歴をまとめて管理します。
物件・入居管理
物件、部屋、入居枠を可視化し、現在および将来の入居状況をひと目で確認できます。
契約・費用管理
新規入居、更新、転居、退去の流れと、家賃・敷金・清掃費などの費用を契約単位で管理します。
単なる学生管理システムではありません
Bariteが目指しているのは、学生、住居、契約、資金、サポート業務を横断的につなぐ業務基盤です。
将来的には、請求・入金照合、公共料金の管理、サービス依頼、工单、文書管理、AIによる情報検索や業務支援へと機能を広げていきます。
現在、開発中です。
現在は、学生・物件・入居・契約・費用管理を中心とした基盤機能を開発しています。実際の業務フローを一つずつ整理しながら、現場で継続的に使えるシステムを目指して改善を重ねています。
Bariteとともに、次の業務基盤を。
Bariteの導入に関心をお持ちの事業者、実証にご協力いただけるパートナー、共同開発や事業連携に関するご相談を歓迎しています。
学生支援や住居運営に関する課題をお持ちの方は、ぜひお聞かせください 。
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